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武蔵野線アートライン・プロジェクト  ~駅からはじまる、まちと未来を彩る贈り物~

MUSASHINO
ART RAILWAY
FESTIVAL

アーティスト再公募

for
ARTIST

武蔵野線アートフェスロゴ C案決定稿サブタイトル付き.png
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​コンセプトの3つのコア

01

地域性がテーマ

各駅・各市の歴史や文化、自然環境などの地域特性を活かした「まちと駅の調和を生み出すアート(新たな創造および再発見)」が年々増え続けるアートフェス。

02

共創と参加

アーティストを中心に、住民、学生、企業、行政、団体など、多様な人々が関わり、共に創り上げるプロジェクト。企画段階から地域住民の意見を取り入れ、一緒に作り上げていくプロセスで長期的に価値を創出。

03

アートのレガシー化

消費される一過性のイベントではなく、制作されたアート作品をハードレガシーとして長期的に残すことを念頭に、駅とまちの財産に。

※なお、体験や新たな団体活動等のソフトレガシーも期間中募集・企画予定。

ABOUT

2026年、アートとツーリズムで武蔵野線沿線のまちを育み、JR武蔵野線沿線の活性化&魅力・価値向上を目指して「武蔵野線アートライン・プロジェクト」がスタートしました。

アートが駅とまちの調和を生み出す――「ライフ・アート・ツーリズム」の武蔵野線

かつて貨物路線として整備され、東京都・埼玉県・千葉県を半円状に走る武蔵野線は、多くの人々の日常生活を支える「生活路線」でもあります。

観光のためだけに何かを作るのではなく、住民の日常(ライフ)にアートが溶け込むこと。それは、地域独自の物語、つまり、歴史や文化、住民の想いや感情を反映し、まちのアイデンティティを強める重要な要素となり得ます。

アートは言葉を超え、直感的に人々の心に訴えかける力を持っています。アートの視点で地域を眺めれば、新たな観光資源の発掘もできると確信しています。

美術を学ぶ学生や、地域で活動するアーティストたちならではの「自由な発想・瑞々しい感性」が引き出したまちへの「愛着と興味」が、武蔵野の物語を紡ぎ、各駅をまち色に彩り、きっと誘客にもつながる魅力溢れるアート・フェスティバルを少しずつ育み合っていく。そんな想いに共感・共鳴していただけるアーティストとの出会いを切望しています

駅の価値を再定義――「駅はまちのショールーム」へ

武蔵野線アートライン・プロジェクトでは、今後、長い年月をかけて、各駅舎のアート化と改札を出たまちなかでのアート体験の創出を目指していきます。
そのために、あえて「アート・フェスティバル」というかたちをとって、毎年アートを少しずつ増やしていくことを考えました。

では、アート・フェスティバルをなぜ開催するのか?

それは、駅とまちが調和するアートで彩り、新たな魅力と賑わいを創出し、未来へと続くレガシーを築く好循環を育むため。

毎年、想いを込めて制作された大切なアート作品を「まちの遺産」として積み重ねていくことで、年々、さまざまなアーティストが感じた「まちの物語(ナラティブ)」で駅をまち色に彩っていきます。

そのため、一般的なアートフェスとは違う取組です。なぜなら、アートフェスを仕切るキュレーターがいないのだから。

いや、アーティスト自身も、武蔵野線アートライン・プロジェクトも、そして、まちを生きる住民の皆さんも、みんなをキュレーターと言えるのかもしれません。

駅の新たな可能性をいっしょに見い出していきませんか?

第1回の開催――東京エリアから「武蔵野」を問う

駅がアートによって彩られていく過程は年々少しずつ。でも、着実に。まちの想いを確かめ合うために。

やがて、日常の風景が特別な体験へと変わり、地域の魅力が再発見されていくでしょう。

第一回は武蔵野線の東京エリアからスタートします。年々、各駅はまち色で彩られ、アート化する駅も増やしていきたい。アートフェスの規模を大きくして武蔵野体験をたくさんの人に楽しんでもらいたい。そんな夢を載せて武蔵野線も武蔵野線アートライン・プロジェクトも日々走り続けます。

武蔵野の物語の紡ぎ手はあなたです。

武蔵野線IMG_7568.jpeg

JR武蔵野線

1973年4月1日開業

東京都、埼玉県、千葉県を半円状に走り、府中本町駅~西船橋駅を結ぶ路線(全26駅)

貨物線として作られたため、都市を避けて地下や高架を多用しており、この東京区間では短い距離で「地上→高架→地下」と変化します。東京で一番「地形が見える鉄道」としても知られ、多摩川の低地から武蔵野台地、国分寺崖線、そして谷地形へと地形が変化し、沿線の景観や街の成り立ちにも影響を与えています。

府中本町駅 16.9.jpeg

JR府中本町駅(JM35

府中市本町1丁目

南武線と武蔵野線の2路線乗り入れ駅

​​​京王線府中駅への乗換可能(徒歩約12分)

 

府中本町駅は、歴史とエンターテインメントが交差する観光拠点。徒歩圏には武蔵国総社として知られる大國魂神社があり、駅前では古代武蔵国府の遺跡も見ることができます。近くには東京競馬場やボートレース多摩川もあり、歴史散策からスポーツ観戦まで楽しめる魅力的なエリアです。

北府中駅2.jpeg

JR北府中駅(JM34

府中市晴見町二丁目

改札は跨線橋を渡った2階に位置
隣接する東芝府中事業所の専用貨物線あり

北府中駅は、産業と文化・スポーツが交わる個性的なエリア。近くの東芝府中事業所では開発された機関車が見られることもあり、鉄道ファンに人気です。府中刑務所の製品を扱う販売所も話題。少し足を延ばせば市民球場や緑豊かな府中市美術館もあり、落ち着いたローカルな佇まいが印象的なエリアです。

仮西国分寺.jpg

JR西国分寺駅(JM33

国分寺市西恋ヶ窪2丁目

中央線と武蔵野線の2路線乗り入れ駅

周辺には東京の代表的な地形である国分寺崖線があり、台地と低地の境目の景観が広がります。近くには武蔵国の歴史を伝える武蔵国分寺跡(西暦700年代に建立/全国でも最大級)があります。お鷹の道、姿見の池などもあり、自然と歴史が感じられるエリアです。

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JR新小平駅(JM32)

小平市小川町二丁目

​西武線青梅街道駅への乗換可能(徒歩約7分)

地表からホームまで約20m前後。武蔵野トンネルの途中に位置。武蔵野線の駅の中で最も深い位置にあるホームです。徒歩20分圏内には平櫛田中彫刻美術館や玉川上水、下水道館など分野や自然が身近に感じられるエリアです。

新秋津駅.jpeg

JR新秋津駅(JM31)

東村山市秋津町5丁目

西武池袋線秋津駅との乗換駅(徒歩約5分)

秋津駅に向かって商店街が続き、地域のにぎわいを感じられます。近くには秋津神社があり、裏手には小さな池も残ります。また、JRと西武をつなぐ西武秋津連絡線が通り、車両回送に使われる珍しい線路も見られます。少し足を延ばすとトトロの森として知られる雑木林の自然も楽しめます。

「キービジュアル部門」​アーティスト募集要項

武蔵野線は、観光のための路線ではなく人々の暮らしを結ぶ路線である。本プロジェクトは、長い年月をかけて武蔵野線をアートで彩り、各駅の固有の記憶・風景・生活文化を掘り起こしながら、アートを通して「武蔵野のナラティブ」を編み上げていく壮大な試みである。制作過程の公開と住民との対話を通して、アーティストが紡ぐ各駅・各まちの物語が多層に彩られていく。それらはやがて武蔵野の歴史そのものとなって路線全体を結び、一冊の本のように体験される周遊型アートフェスへと展開していく。その第一章が、東京エリアの5駅から今始まる。

■アーティスト募集の期間
2026年8月3日(月)ー 2026年8月30日(日)
※応募フォームにて、8月30日(日)日本時間23時59分まで受付

※応募フォームは募集要項の最下部にあります。

■応募資格
✔国籍、年齢、居住地、作品ジャンル、プロ/アマ問わず誰でも応募可能です。
✔個人もしくはグループで応募ください。

✔MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVALの趣旨に共感していること。

✔2026年9月末までの期間中に制作・設置の完成ができること。

✔10月10日(土)午後3時~夜間、10月11日(日)午前9時~午後3時に開催する「完成イベント」へ参加可能であること。

■スポット(概要)

JR武蔵野線の東京区間である北府中駅~新秋津駅までの4駅(4市)を対象とします。

❶北府中駅(JM34) 【改札外】アートフェスティバル用ポスターフレーム(B0サイズ)2か所

❷西国分寺駅(JM33) 【改札内】アートフェスティバル用ポスターフレーム(B0サイズ)2か所

❸新小平駅(JM32) 【改札内】アートフェスティバル用ポスターフレーム(B0サイズ)2か所

❹新秋津駅(JM31) 【改札内】アートフェスティバル用ポスターフレーム(B0サイズ)2か所


各駅では、シンボリックアートとして、5つのアートプロジェクトが先行しています。詳細はこちらよりご確認ください。

​※なお、府中本町駅では、今回、募集はございません。

■展示方法

JR武蔵野線の北府中駅~新秋津駅までの4駅の駅構内に設置された専用ポスターフレーム内に展示します。B0サイズ(横向き)の作品を納品いただきます。

サイズ・向き: B0サイズ(1456mm × 1030mm)・横向き

【重要】制作上の注意点: ポスターフレームは、本来「紙のポスター」を掲出することを前提とした設備です。ポスターフレームの中に収めて長期にわたって展示する仕様上、品質を保つため、作品は平面作品とし、反り・波打ち・しわが生じにくい素材をご使用ください。布やキャンバスなど柔軟性の高い素材、厚みのあるパネル状の作品は掲出できない場合があります。

(懸念される例)

  • 薄い紙(画用紙など):波打ちやたるみが生じやすい。

  • キャンバス生地:布なので張りがなく、フレーム内で浮いたり、しわになったりすることがある。

  • 和紙など吸湿性の高い素材:湿気で反りや伸縮が起こりやすい。

  • 厚すぎるパネル作品:ポスターフレームに収まらない可能性がある。

(推奨)

耐水性・耐久性が高い合成紙(ユポ紙)+耐水性・耐擦過性・耐候性のあるラテックスインクなど+(光沢なし)UVカットラミネート加工での印刷

■条件

✔作品は公共空間に設置されるため、鉄道運行や旅客通行に支障がないよう考慮してください。

✔毎年度、アートフェスティバル用のポスターフレームへのアート募集を行う可能性があります。その場合、期間を決めて展示を循環していきます。予めご了承ください。

✔点検・工事の際や、経年劣化を考慮しアートを取り外す場合もあるので予めご承知おきください。

✔総合的に判断し選定をした上で、仕様条件を追加させていただく場合がございます。

✔詳細は「募集規約」をご確認ください。

​※なお、設置自体は駅管理者が行いますので、アート作品の納品までお願いいたします。

■応募方法
応募フォームに作家・作品情報などの必要事項を登録し、展示プランや過去の作品画像などをWeb上にアップロードしてください。

■テーマ

「あなたのまちの武蔵野線」

今回募集する4駅(北府中駅・西国分寺駅・新小平駅・新秋津駅)は、それぞれ府中市・国分寺市・小平市・東村山市に位置します。

MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVALでは、武蔵野線そのものや車内からの景色、線路や駅舎、武蔵野線沿線の駅やまちの風景、人の営みなどをテーマにした「あなたのまちの武蔵野線」のアート作品を募集します。「武蔵野線らしさ」「まちらしさ」を感じさせるアートを望んでいます。観光のためだけでなく、まちへの想いやアイデンティティを反映したストーリー性やコンセプトのある力強いアートを求めています。各駅やまちの良さが、次の駅やまちへのバトンとなるような、「あなたのまちの武蔵野線」でつながっていくような、そんな企画です。


エントリー時には「完成度80%以上のデザイン案」2枚の提出を必須とさせていただきます。

あなたの思い描く完成形を、出し惜しみなくデザイン案にぶつけてください。

MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVALや駅、武蔵野線の顔となる「キービジュアル」として選考します。

選考後に、残りの20%の改良・改善作業をしていただければ幸いです。


ぜひ次のようなことを考えてみてください。
❶「場所」から考える
武蔵野線が走るまちには、それぞれ個性的な風景や歴史があります。住宅地、工業地帯、自然、地形、大型施設など、さまざまな風景が連続しています。
武蔵野線を色々な場所から眺めてみたり、武蔵野線からまちを眺めてみたり、「あなたのまちの武蔵野線とは?」という視点から考えると、駅とまちがつながる企画になります。

❷「人」との関係を考える
MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVALは作品を展示するだけではなく、地域の人との関わりも大切にしています。
例えば

✔地元の人の声を聴く

✔当該市民以外に、そのまちのイメージを聴いてみる

✔まちの歴史を調べてみる など


❸「武蔵野線らしさ」を探す
武蔵野線は、独自の歴史、不思議や珍しさなど、とてもおもしろく可能性に満ちた路線です。あなたの再発見は企画のヒントになります。

ぜひ、駅を訪れて、現地にて想像を巡らせ、まちもめぐってみて、あなたの物語(ナラティブ)を表現してください。

また、各駅につき2か所ずつポスターフレームがあります。各駅やまちのキービジュアルとなる​アート​2つの連続性や親和性などのコンセプトを大切にして、デザイン案を描いてみてください。​

なお、制作方法・画材は自由です。手描き、デジタル、版画、コラージュ、写真を用いた表現など、技法は問いません。

ただし、JR駅構内のB0ポスターフレームへの掲出を前提としているため、最終的にB0サイズでの展示に適した作品とします。

B0サイズでの納品を基本とします。

■報酬(アーティスト・フィー)

制作の報酬として、以下を予定しています。なお、制作・施工にかかる全ての経費(材料費・交通費・製作費・外注費・輸送費等)も含みます。

キービジュアル部門(各駅2か所):10万円

■広報

アーティストのプラン、制作風景、想い、作品などをHPやSNS(X / Instagram / Facebook / YouTube)等で積極的に発信していきます。

アートフェスティバルの第二弾パンフレットで、キービジュアル部門のアーティストの紹介を発信予定です。

■レガシー化

本「キービジュアル部門」は、初年度の検証を経て、レガシー化が決定した場合、MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVALを毎年開催するごとに募集する可能性があります。そのため、過去作品を「月替わりや年替わり」などで展示していくことを予定しています。

■審査のポイント

❶あなたの描く「原画の力」

今回のポスターアートでは、何よりも作品そのものが持つ「原画の力(デザイン・描画のエネルギー)」を重視します。

❷2つのデザイン案と駅とまちとの調和

あなたの2つのアートがキービジュアルとなって駅を彩ります。その駅やまちに相応しいデザインを重視します。

❸駅やまち、MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVALへの想い

あなたの想いを大切にします。HPやSNS、展示の際のキャプションにも想いを掲載していく予定です。

アートフェスティバルへの作品展示後にレガシー化していくための審査が2回あります。駅は公共性が極めて高い場所であるため、駅利用者・住民の皆さんとの情報共有や意思の反映が大切と考えるからです。また、レガシー化していくことを前提に公募するため、適切なプロセスを経たパブリックアートの創出を目指しているからです。アーティストの皆さんにとって、この過程を楽しんでいただければ幸いです。

【来場者による審査】観客による評価を通じ、来訪動機・体験価値・満足度を可視化

→アートフェス開催期間中に、実際にアートを見てレガシー化に向けて投票や意見できる仕組みを構築します。

【専門家・関係者による審査】アートフェス作品を地域資産として残すかどうか、「レガシー化」の最終判断

→来場者による審査の結果も含めて、審査会を実施し、レガシー化を決定します。

■審査結果

キービジュアル部門の選考結果を2026年9月1週目にメールにてご連絡いたします。審査を通過した方は、MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVALに出展いただきます。短い製作期間で恐縮ではございますが、より良い作品の完成に向けて作業をよろしくお願いいたします。

また、出展者はホームページやチラシ・ポスター、SNS等にて発表いたします。

■参加にともなう確認・注意事項

❶著作権・所有権・著作者人格権

アーティスト応募者が制作された作品の所有権は主催者に帰属します。著作権(著作権法第27条および第28条の権利を含む)は作家本人に帰属しますが、主催者は本アートフェスの広報・記録・展示・図録作成等を目的として、作品を無償で利用できるものとします。

アーティストは作品の著作権使用を許諾するものとします。また、主催者が作品の維持管理、修復、移設、撤去・処分を行うことについてあらかじめ同意し、これらに対して著作者人格権(同一性保持権を含む)を行使しないものとします。

❷個人情報の取扱い

個人情報は、応募作品の問合せ、審査会に向けた連絡調整、審査の結果通知、アート施工における連絡調整、および次回以降の案内をするために利用させていただきます。原則として、ご本人の承諾なしに、それ以外の目的で個人情報を利用または第三者に提供することはいたしません。

❸販売の禁止

本アートフェスでは、観覧客への入場料や参加費を徴収することはありません。また、主催者による公式グッズ販売も初年度はありません。アーティストも同様に販売等を行うことは禁止とさせていただきます。

■募集規約および応募フォーム

❶募集規約をこちらよりご確認・ご了承ください。本規約は、駅および駅前広場等の公共空間におけるアート展示を「安全・円滑に実施するため」のルールです。応募にあたっては、必ず本規約を事前にご確認ください。

MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVAL アーティスト募集規約


❷URL(Googleフォーム)より申し込みください。

【受付完了】のメール(3日以内に送信)をもって、正式に応募受付完了とします。(2026年8月30日受付終了)

申込フォームはこちら

■その他

​✔SNSはX、Instagram、Facebookを立ち上げています。ぜひ、情報発信のご協力をいただければ幸いです。

アーティスト公募のQ&A

アーティストの皆さんからのご質問を適宜掲載していきます。

Q 複数作品の応募はできますか? また、各駅への応募はできますか?

A 可能です。ただし、作品ごとに応募フォームの提出をお願いいたします。

Q 未完成の作品でも応募できますか?

A はい、応募可能です。審査上、「80%以上の完成度」を前提に審査いたします。

Q 応募後に作品内容を変更できますか?

A 応募期間内であれば可能ですが、必ず、事務局へご一報ください。

Q 応募書類に不備があった場合どうなりますか? 

A 審査対象外とならないよう、できる限り、事務局よりアーティストへの確認連絡をいたします。

Q 出展したアートフェスティバルが終了後、数年経った後に原状回復や撤去の依頼が来ることはありますか? 

A ありません。展示終了後に、数年経ってから原状回復費用や撤去作業をアーティストへ求めることはありません。 

Q 展示期間中、作品の販売はできますか?

A できません。しかし、アーティストのPRについてはできる限り行わせていただきます。

Q どのような技法で描けますか? 絵の具で直接描けますか?

A 基本的に印刷した作品を想定しています。紙に直接描いたものでもOKですが、耐久性や耐水性、歪み、たわみなどがないよう、長期展示に備えた媒体での納品をお願いいたします。

Q ポスターアート作品は、スキャン(手書きのものをスキャンする場合)や印刷といった作業はアーティスト側で行うのですか?

A はい。アーティスト側にて印刷会社とご調整・ご対応をいただきます。

Q ポスターフレームがB0とのことですが、用紙のサイズはどれくらいが望ましいのですか?

A B0で1枚のパターンが基本となります。絵のサイズがB1で2枚、B1を1枚とB2を2枚など、B0フレームを活かし切って1枚の印刷物にして納品していただくなどのアイデアも歓迎しています。

Q アートフェスの期間が終わったら、作品は返却されるのですか?

A 募集要項にも記載しました通り、駅にレガシーとして長期間の展示をしていくために、本アートフェスティバルがございます。そのため、基本的には返却は想定しておりません。

01

Aerodynamics & Propulsion

02

Avionics & Control Systems

03

Materials Science & Structures

04

Artificial Intelligence & Robotics

05

Cybersecurity & Data Protection

05

Press

Defense & Aerospace Weekly
Dec 2035

Orbits Technologies Awarded Grant for Hypersonic Engine Development.

SkyTech Reports
Oct 2035

Industry Experts Praise Orbits Technologies's Role in Advancing Defense Technologies.

The Strategist

Aug 2035

Leading universities collaborate with top tech companies on Autonomous Spacecraft Research.

ADIS journal

Jun 2035

CEO of Orbits Technologies Speaks at International Aerospace Conference.

05

Press

Defense & Aerospace Weekly
Dec 2035

Orbits Technologies Awarded Grant for Hypersonic Engine Development.

SkyTech Reports
Oct 2035

Industry Experts Praise Orbits Technologies's Role in Advancing Defense Technologies.

The Strategist

Aug 2035

Leading universities collaborate with top tech companies on Autonomous Spacecraft Research.

ADIS journal

Jun 2035

CEO of Orbits Technologies Speaks at International Aerospace Conference.

キービジュアル部門募集テーマ:「あなたのまちの武蔵野線」

北府中駅・西国分寺駅・新小平駅・新秋津駅の駅構内に2か所ずつ設置された専用ポスターフレームB0サイズ(横向き)への展示作品を募集します。
​1駅につき1アーティスト(2枚セット)を選考します。

​お問い合わせ

​下記の項目を入力して送信してください。なお、全アーティストに関連するお問い合わせ内容は、後日、上記の「Q&A」に個人情報を伏せて掲載予定です。

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